ひみつきち(単話)
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FANZAユーザーの評価
★3.3 評価4件・レビュー3件
★★★★★ガキだったのはどっちなのか?ネタバレ含む
親友、親友言いながら欲情するし親友でヌクし 思春期なら性的に女として見て当たり前なのに、拗らせた挙句に 心配してくれた女の子に逆ギレして傷つける最悪ムーブ 自分の事しか考えられない情けないしクズすぎる、のび太くん 形だけ謝って大事なことは隠してたら距離離れるよな 最後は自分の都合のいい解釈で現実逃避するし自分だけ隠し事だらけ 彼氏がいるの知ってて遊びに誘う始末で親友という言葉に縋り未練たらたら 最後の「今日は予定ない」ってのはセンパイとってことなら スッパリ、彼「センパイ」との予定があるって断って「あーあ」って終わりもありかも。 その方が、自分だけ隠し事してる感じが出てさらに情けなくなるけど…
★★★★★BSSながら胸くそな感じではないネタバレ含む
ヒロインと先輩は既にある程度ヤリ慣れてる感じで、 ヒロインが行為に積極的なのがエロかった。 先輩はヤリチンだがヒロインへ独占欲をぶつける感じなのも◎ 終わり方もそんなに暗い感じでなく、 ヒロインとモヤモヤした関係が続いていた主人公が、 行為を目撃したことである種の踏ん切りがついて、 あらためてヒロインと「親友」として付き合っていこうと決心し、久しぶりに遊びに誘う。 青春ものの切ない感じながらも、 最後は前向きな感じで後味は悪くなかった。
★★☆☆☆どっちもバカだっただけ
主人公はバカでガキみたいな奴。いじになって女にいつまでガキなんだみたいなこと言って、それでセックスを目撃するとなんでそんな奴とみたいな女々しいいこと思うんだろう。 結局自分がガキのままの自業自得ってことじゃん。 女は好きなったんだから怖くても告白すればよかったのに。 結論はどっちもバカでガキだった
出典:FANZA ユーザーレビュー(抜粋)









