君が思い出になるまで(単話)
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FANZAユーザーの評価
★3.7 評価13件・レビュー13件
★★★★★切ないですネタバレ含む
社会人になり同窓会で2人が再会する話。 前作では主人公とヒロインのエッチが見れないまま終わったので続編を待っていました。 今作はついに2人のエッチが見れます。最高です。 結末はハッピーエンドと言っていいのかは分からないですが、主人公としては過去から脱却できるキッカケになったと思います。 とにかく2人の絡みが良かったです。
★★☆☆☆面白味のない終わり方かな。ネタバレ含む
無難オブ無難。まぁ東京の大学で4年都会の男とセックス三昧の日々を送ってた女が田舎で無気力で自嘲ばかりしてる童貞男にはなびかんわな。ましてや社会人一年目で遠距離恋愛は無理だし。そもそも彼女にとって彼はヤった大勢の男の一人でしかないし人間としても恋人としても相性が悪すぎるし人生経験が違いすぎるわな。こどもをあやしてる感じ。 不満点:正直交遊関係が少ない無気力な童貞がタバコ吸ってるのとなにもしてない男が本番にありつけちゃうのはリアル路線の割にリアリティ皆無だなと思った。 満足点:前作に比べて利根がヤリマン化してるのが分かりやすいし、演技100%って感じで義務感でやってる感じがよかった。カウンセリ…
★★★☆☆どの世界線でもうまく行かなかったと思う。ネタバレ含む
サクの問題って結局のところやれたかもしれない女とやれなかったことだから、利根は一回やらせてくれたんだよね。そこには既に恋愛感情とかはない、優しさ。 そもそも田舎の学校という狭い世界でかつ腐れ縁だから良好だっただけで、本来は相容れない二人。 だから仮に高校時点で玉村より先に付き合ってたとしても長くは続かずすぐ別れてたと思う。サクは内向的で相手に合わせないし、そもそも利根はサクのような安定志向はタイプではない。玉村や元カレのようにチャラチャラしてて危なっかしい刺激のある男に惹かれる。本人もかなり性に奔放で今では経験人数もかなりのものだろう。 腐れ縁だから成り立ってただけで恋人となるとこうも波長は合…
★★★★★色々考えてしまいますネタバレ含む
前作で互いに向き合えずに別れた2人が同窓会でセックスする話。 ヒロインの利根の心理描写が少なめなので色々な解釈が出来ると思いますが、個人的にはヒロインも主人公と向き合うことで気付いた時には終わっていた恋に決着がつけられたのだと思います。 主人公がヒロインとの間に感じた距離は性経験の有無以上に、現在のヒロインは主人公が好きだった『幼馴染の利根』でないからでしょう。だから主人公は学生服を着たヒロインを抱きしめて「利根がいる」と言ったし、一緒にいられなかったことへの後悔や、その間のヒロインの過去を思うことはあれど、ヒロインとの未来は考えることはなかった。ヒロインにとっても主人公は過去に好きだった人で…
★★★★☆出会いと別れネタバレ含む
ヒロインの利根が、東京での生活を謳歌してる段階でハッピーエンドではないかな~とは思いつつ、良い形で結末を迎えられればな~。でも主人公のサクは最後微笑んでいたから利根とのわだかまりが、無くなって前に進めたんだと思いたい。
出典:FANZA ユーザーレビュー(抜粋)









